メッセージ刻印サービス
新型Cybershotの「DSC-T700」と「DSC-T77」がいよいよ今週末の9月5日に発売されますが只今ソニースタイル限定で本体にメッセージを刻印してくれる「メッセージ刻印サービス」実施中です。

入力できる文字は、半角英数字/@/.ピリオド/空白/ハイフン/アンダーバーで、1行最大20文字で2行まで刻印が可能です。
詳しくはこちらでご確認下さい。
更にどんな感じに刻印できるかのシュミレーションも出来ます。
同じ文字を入力しても本体のカラーによって雰囲気も変わりますし、文字のバランスなんかも 見るのに便利です。

大切な人へのプレゼントに、自分だけのお気に入りの言葉を、世界に1台のサイバーショットはいかがですか?

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更にどんな感じに刻印できるかのシュミレーションも出来ます。
同じ文字を入力しても本体のカラーによって雰囲気も変わりますし、文字のバランスなんかも 見るのに便利です。

大切な人へのプレゼントに、自分だけのお気に入りの言葉を、世界に1台のサイバーショットはいかがですか?
SONYから新たなBLAVIA発表!!
SONYから新型BLAVIA、4シリーズ8機種を発表しました。
【ZX1シリーズ】

1センチを切る世界最薄9.9mmを実現。360度どこから見ても美しい存在感のZX1シリーズ。
11月発売予定
【W1シリーズ】

世界初の4倍速のモーションフローにより、動画をいっそうなめらかに再現。毎秒240コマの速さで映像を表示するW1シリーズ。
11月発売予定
【XR1シリーズ】

高画質技術を惜しみなく投入し〈ブラビア〉史上最高の画質を追求。色彩の明暗比を示し、画質を左右する「コントラスト比」で100万対1以上の高コントラストを実現したXR1シリーズ。
10月発売予定
【X1シリーズ】

映像のさらなる高解像度化、高い鮮鋭感を実現し、すべての映像信号をリアルに表現:新高画質回路「ブラビアエンジン2プロ」インテリアとしてのデザインの美しさも追求した、X1シリーズ。
10月発売予定
最近は「X5000シリーズ」「X5050シリーズ」「W5000シリーズ」と次々姿を消していき、少し寂しかったラインナップが非常に豊かになりました。
しかし一気に4シリーズも出すなら、夏に1シリーズぐらい出せばよかったのにとふと思ってみたりもします。
【ZX1シリーズ】

1センチを切る世界最薄9.9mmを実現。360度どこから見ても美しい存在感のZX1シリーズ。
11月発売予定
【W1シリーズ】

世界初の4倍速のモーションフローにより、動画をいっそうなめらかに再現。毎秒240コマの速さで映像を表示するW1シリーズ。
11月発売予定
【XR1シリーズ】

高画質技術を惜しみなく投入し〈ブラビア〉史上最高の画質を追求。色彩の明暗比を示し、画質を左右する「コントラスト比」で100万対1以上の高コントラストを実現したXR1シリーズ。
10月発売予定
【X1シリーズ】

映像のさらなる高解像度化、高い鮮鋭感を実現し、すべての映像信号をリアルに表現:新高画質回路「ブラビアエンジン2プロ」インテリアとしてのデザインの美しさも追求した、X1シリーズ。
10月発売予定
最近は「X5000シリーズ」「X5050シリーズ」「W5000シリーズ」と次々姿を消していき、少し寂しかったラインナップが非常に豊かになりました。
しかし一気に4シリーズも出すなら、夏に1シリーズぐらい出せばよかったのにとふと思ってみたりもします。
「DSC-T700」と「DSC-T77」
9月にデジカメ「DCS-Tシリーズ」の新しいモデル「DSC-T700」「DSC-T77」が発売されます。
「DSC-T700」「DSC-T77」は2機種ともデジカメとしての基本的な性能は同じです。
有効画素数は1010万画素でレンズはカール ツァイスレンズ、画像処理エンジン「BIONZ」によって細部まで美しい写真が撮影できます。 手ブレも高性能の光学式手ブレ補正によってシャッターを押す際のブレも補正してくれるます。
更にアドバンスモードなら夜景や逆光などの失敗しやすいシーンのときにオート時の設定での撮影に加えて、別の設定でも同時に撮影し、お好みの写真を選べます。また「人物」認証時には「目つぶり軽減」で自動的に2枚撮影し、目をつぶっていない方を記録します。
(両方とも目をつぶっている場合は目つぶりを検出しましたと言うメッセージが表示されます。)
そして新機種には料理モードなるものもあり、グルメ雑誌のような、明るくおいしそうな写真を撮影できるようです。

操作はもちろんタッチパネルです。
では「DSC-T700」「DSC-T77」の違いはと申しますと、大きな違いは液晶と内蔵メモリーとサイズです。
液晶は「DSC-T77」は3.0型、230,400ドットのクリアフォト液晶プラスに比べ「DSC-T700」は3.5型、921,600ドットのエクストラファイン液晶です。 92.1万ドットのエクストラファイン液晶は見た感じは非常に綺麗です。デジカメでここまで表現できるのかと思うぐらいです。

内蔵メモリーは「DSC-T77」で約15MB「DSC-T700」は約4GBで、最大約40,000枚保存できるようです。
最後にサイズですが「Thin(薄い)シリーズ」だけあって共に非常に薄いです。
「DSC-T700」は95.0×58.4×16.4mm、最薄部15.2mm〈レンズカバーを除く〉
「DSC-T77」に至っては93.6×57.2×15.0mm、最薄部は僅か13.9mm〈レンズカバーを除く〉
非常にコンパクトです。
私は最近「DSC-W120」を買ったばかりなのでもう買うことができませんがもし持っていない状態、もしくは欲しい状態ならば間違いなく買います。
これは新しいデジカメを欲しがっている人にもすすめてみようと思います。
【DSC-T700】
【DSC-T77】
最近の「Tシリーズ」はパッとしなくて、逆に「DSC-Wシリーズ」は性能によって価格が選べる豊富なラインナップもあってすたれぎみでしたが今回のはよさげです。「DSC-T700」「DSC-T77」は2機種ともデジカメとしての基本的な性能は同じです。
有効画素数は1010万画素でレンズはカール ツァイスレンズ、画像処理エンジン「BIONZ」によって細部まで美しい写真が撮影できます。 手ブレも高性能の光学式手ブレ補正によってシャッターを押す際のブレも補正してくれるます。
更にアドバンスモードなら夜景や逆光などの失敗しやすいシーンのときにオート時の設定での撮影に加えて、別の設定でも同時に撮影し、お好みの写真を選べます。また「人物」認証時には「目つぶり軽減」で自動的に2枚撮影し、目をつぶっていない方を記録します。
(両方とも目をつぶっている場合は目つぶりを検出しましたと言うメッセージが表示されます。)
そして新機種には料理モードなるものもあり、グルメ雑誌のような、明るくおいしそうな写真を撮影できるようです。

操作はもちろんタッチパネルです。
では「DSC-T700」「DSC-T77」の違いはと申しますと、大きな違いは液晶と内蔵メモリーとサイズです。
液晶は「DSC-T77」は3.0型、230,400ドットのクリアフォト液晶プラスに比べ「DSC-T700」は3.5型、921,600ドットのエクストラファイン液晶です。 92.1万ドットのエクストラファイン液晶は見た感じは非常に綺麗です。デジカメでここまで表現できるのかと思うぐらいです。

内蔵メモリーは「DSC-T77」で約15MB「DSC-T700」は約4GBで、最大約40,000枚保存できるようです。
最後にサイズですが「Thin(薄い)シリーズ」だけあって共に非常に薄いです。
「DSC-T700」は95.0×58.4×16.4mm、最薄部15.2mm〈レンズカバーを除く〉
「DSC-T77」に至っては93.6×57.2×15.0mm、最薄部は僅か13.9mm〈レンズカバーを除く〉
非常にコンパクトです。
私は最近「DSC-W120」を買ったばかりなのでもう買うことができませんがもし持っていない状態、もしくは欲しい状態ならば間違いなく買います。
これは新しいデジカメを欲しがっている人にもすすめてみようと思います。
DVDライター「VRD-MC10」発表
DVDライター「VRD-MC5」の後継機「VRD-MC10」が登場しました。

「VRD-MC5」はハイビジョンハンディカムで撮った映像をハイビジョン画質のままDVDに記録できるものでした。
しかし作成されたDVDはブルーレイレコーダーやPS3等でしか再生できなかったため、ハイビジョンでの記録はバックアップもしくは後々のブルーレイレコーダーを買った時の為としての用途が多く、DVDプレーヤーで再生が可能なスタンダード画質での作成が多かったのではないでしょうか。
実際わたしもハイビジョンカム「HDR-SR8」を持っていますがハイビジョンでのデータ保存、スタンダードでのDVD作成ばかりです。
しかしさすがは後継機、「VRD-MC10」はハイビジョンの作成に加え、再生もできます。だからブルーレイレコーダーがなくてもスタンダード画質で作成しなくてもいいですし、以前に作成したディスクがあるならそれも再生できます。
映像出力は、HDMIはもちろんのこと、コンポーネント出力もありますので幅広いハイビジョンテレビに対応しています。
そしてやはりDVDライターはシンプルで操作が簡単でし、私のように何時間もかかることなく作成することができます。
せっかくハイビジョンカムを持っているのにスタンダード画質で見ている方、もしくは近々ハイビジョンカムを買う予定の方、お勧めです。

「VRD-MC5」はハイビジョンハンディカムで撮った映像をハイビジョン画質のままDVDに記録できるものでした。
しかし作成されたDVDはブルーレイレコーダーやPS3等でしか再生できなかったため、ハイビジョンでの記録はバックアップもしくは後々のブルーレイレコーダーを買った時の為としての用途が多く、DVDプレーヤーで再生が可能なスタンダード画質での作成が多かったのではないでしょうか。
実際わたしもハイビジョンカム「HDR-SR8」を持っていますがハイビジョンでのデータ保存、スタンダードでのDVD作成ばかりです。
しかしさすがは後継機、「VRD-MC10」はハイビジョンの作成に加え、再生もできます。だからブルーレイレコーダーがなくてもスタンダード画質で作成しなくてもいいですし、以前に作成したディスクがあるならそれも再生できます。
映像出力は、HDMIはもちろんのこと、コンポーネント出力もありますので幅広いハイビジョンテレビに対応しています。
- 入力端子:USB端子/DV入力端子/S映像入力端子/コンポジット映像入力端子/音声入力端子×各1
- 出力端子:HDMI出力端子/コンポーネント映像出力端子/コンポジット映像出力端子/音声出力端子×各1
- メモリーカードスロット:“メモリースティック デュオ”スロット、“メモリースティック”/SDメモリーカード/xD-ピクチャーカードスロット、コンパクトフラッシュスロット
そしてやはりDVDライターはシンプルで操作が簡単でし、私のように何時間もかかることなく作成することができます。
せっかくハイビジョンカムを持っているのにスタンダード画質で見ている方、もしくは近々ハイビジョンカムを買う予定の方、お勧めです。









