地球にやさしい省エネBLAVIA「KDL-32JE1」登場
地球温暖化のための二酸化炭素の減少や省エネ思考が進んでいる中、ソニーから「環境を考えたBLAVIA」が登場!

省エネ基準達成率232%のデジタルハイビジョンテレビ「KDL-32JE1」が7月25日に発売されます。
色鮮やかさ、階調表現、解像度、すべてを進化させた新開発高画質回路「ブラビアエンジン2」や映画館のような音場をつくりだす「S-Force フロントサラウンド」の搭載でテレビとしての性能は「KDL-32J1」とほとんど変わりません。


そしてこの「KDL-32JE1」の最大の特徴は業界トップレベルの環境性能です。 省エネ基準達成率232%は経産省が定める「省エネ5つ星」の基準164%を大きく上回っています。
2000年6月発売に発売されたソニーの「KV-32DRX7」に比べて年間消費電力量はおよそ69%削減、年間CO2排出量も79kg削減されます。 この二酸化炭素削減量は杉5.6本分に相当します。

しかも発光効率の良い蛍光管を使い、発生した光を効率的に使うことにより、少ない本数の蛍光管で低消費電力ながらも従来同等の明るさを維持。

性能は変わらず、地球に優しく、財布に優しい。
エコのこの御時世にはぴったりだと思います。

省エネ基準達成率232%のデジタルハイビジョンテレビ「KDL-32JE1」が7月25日に発売されます。
色鮮やかさ、階調表現、解像度、すべてを進化させた新開発高画質回路「ブラビアエンジン2」や映画館のような音場をつくりだす「S-Force フロントサラウンド」の搭載でテレビとしての性能は「KDL-32J1」とほとんど変わりません。


そしてこの「KDL-32JE1」の最大の特徴は業界トップレベルの環境性能です。 省エネ基準達成率232%は経産省が定める「省エネ5つ星」の基準164%を大きく上回っています。
2000年6月発売に発売されたソニーの「KV-32DRX7」に比べて年間消費電力量はおよそ69%削減、年間CO2排出量も79kg削減されます。 この二酸化炭素削減量は杉5.6本分に相当します。

しかも発光効率の良い蛍光管を使い、発生した光を効率的に使うことにより、少ない本数の蛍光管で低消費電力ながらも従来同等の明るさを維持。

性能は変わらず、地球に優しく、財布に優しい。
エコのこの御時世にはぴったりだと思います。
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